本日のdinnerは青山にあるコパ東京のブラジルシュラスコ料理でした。今日はブラジル人ミュージシャンによるボサノバの生演奏付でした。(サンバの時もあればボサノバの時もあります)
以前はサバス東京という名前で、2002年のワールドカップに優勝したブラジルチームが祝勝会を朝まで行った店として有名です。入口を入ると祝勝会の時の写真やブラジル代表のサインなどが飾られています。
また以前行った時は、Jリーグ元FC東京のアマラオ選手がいたりと、結構ブラジル人のお客さんも見えるので、本場の味により近いということでしょうか。表参道にもシュラスコ料理の店があって行ったことありますが、そこよりもブラジル人の姿をよく見る気がします。
で、今日はシュラスコ食べ放題&サラダのコースで1人2700円。その他ブラジル独特のさとうきびの蒸留酒ピンガや、ライムベースのカイピレイーニャなどを飲んでだいたい1人5000円から6000円くらい。
肝心のシュラスコ料理の味も抜群です。基本は塩とコショウだけ(違うかな)って感じの大味な味ですが、それだけに肉のうまさが引き立ちます。
ブラジルは世界一の牛肉消費国らしいですが、それもうなずける気がしました。もちろん牛、豚、鶏すべて堪能できます。
Posted by kenzy at April 16, 2004 11:53 PMそれは奇遇ですね。
確かに前行った時は蹴りいれたくなった :p
でも今回はけっこう言うこと聞く店員だったので無理やり食べさせられることもなく、程よい満足感だったかな。
たまに無性に食べたくなるので、また行きそう。
おぉ奇遇ですな。先月課の親睦会で行きました(笑)
Posted by: 爺さま at April 17, 2004 01:16 AM次々肉を持ってくるウェイターに飛び蹴り入れたくなるほど肉食った。
肉は出るけどお洒落な店だよね。