「翌朝つらいと分かっているのに張り切りすぎてしまうのだろう?」
仕事帰り、会社のある青山一丁目から渋谷まで246沿いに歩いて帰ってきた。23時半ごろ。そんな基準があるかどうかは分からないけど、まだ泥酔するには早すぎる時間じゃないかと思う時間。とある会社のビルの前に差し掛かったら、大の字で地面に寝転がっているサラリーマンがいた。思わずその彼にこの言葉をかけたくなった。まさにそんな言葉がぴったりな見事なつぶれっぷり(笑)だった。
そして自宅近くの駅を降り、交差点をわたっていたら。またいた!しかもCMと同じシチュエーション。見事に芝生の上で寝転がっている人。しかも見事な大の字で。あまりにシチュエーションが一致しすぎているので、一瞬「ヤラセか?」って思ったけど、どうやら本当に寝てそうだった。
しかし同じ日に「翌朝つらいと分かっているのに張り切りすぎちゃった」人を2人も見るなんて。いや、明日は我が身か?人の振り見て我が振り直せ。幸いにして見知らぬところで寝ていた経験はないけど、「翌朝つらいと分かっているのに張り切りすぎちゃう」人だから気をつけよう(笑)。
Posted by kenzy at September 21, 2006 12:36 AMやりたくないよ、この年にもなって・・・。
いやぁ、でも同じ日に2人も見るなんてね。
あのCMはかなり好き(笑)
そーいえば、浅い川で溺れそうになって目が覚めたっちゅう先輩がいたなー。
あっ、"みきすけ"さんは、むかーし歌舞伎町のコインパーキングで、車止めを枕に寝てた事があるらしい。(゚m゚*)クスっ
"みきすけ"さんにまつわる逸話は結構あるらしいですからね。
旧国際なんちゃら時代は寮に必ずそういうつわものがいましたよね。
最近はあんまりいないんですかね、"みきすけ"さんくらいしか。
笑わせてもらいました(^^)いるんですね〜。
Posted by: ハイジ at September 21, 2006 09:23 AM一度やってみたら面白いかもw