朝起きて生(放送じたいは録画?)で見たかいがあった。
惜しかったー。まさかの金星かと思ったけど、やっぱり相手の高さ、セットプレーにやられた。せっかくそれまで集中して守っていたのに、ちょっと集中力が切れたか。宮本あっさりクローゼに競り負けてるし。大丈夫か?
でもチャンスも多く作ったし、何より高原が素晴らしい決定力を見せてくれた。ドイツDFを完全に翻弄したパス回しとか気持ちよかったし。ほかにも決定的チャンスがあったのでそれを落ち着いて決めてればなぁ。
攻撃面はチャンスを作れたのでよかったんじゃないでしょか。あとはやっぱり詰め、決定力。守備面ではせっかく凌いでいても、ちょっとしたスキ、ちょっとした集中力の途切れがあってそこをつかれたら意味がないね。成長も見れたし、課題も分かった。有意義な試合だったんじゃないかと。
それにしても加地が心配。代わりに入った駒野がいい働きをしたとは言え、この時期の怪我は避けたかった。何事もないことを祈りたい。シュバインシュタイガー好きだったけど、もう応援するのやめよw。
眠い。でも起きたぞ。実際には録画らしいのでもう始まっているけど、いよいよ本番前最後の強豪チームとのテストマッチだ。
勝敗はともかくとりあえず今出来ることがどのくらい通用するのかしないのか、本番までに何をしなければいけないのかあたりが明確になればいいのではないかと。とは言え、2004年末に横浜で見た試合のような、まったく歯が立たないような試合だけはやめてほしいね。負けてもいいから。(いや、でもできれば・・・)
お、バラック出てる。怪我じゃなかったの?あれ?シュナイダーが右SB?
さ、試合開始だ。っていうか、テレ朝かよ。しかもやつが実況かよ。どうか邪魔しないでほしい。
およそ2年間使い続けたデザインを変更してみた。レイアウトは変わらないけど、トップの画像を変えて色使いを今までとは対照的なモノトーン系に。自分で全部やらなきゃいけないので、デザイナーさんのデザインと違ってなんかいまいちなんだけどね。
ちなみにトップの画像はNew YorkはGrand Central駅からおよそ電車で1時間。Hartsdaleっていう駅の駅舎です。まさに駅舎という言葉が似合う、田舎の駅って感じのたたずまい。ここは小さい頃3年弱過ごした場所だ。昨年末New Yorkに行った時に撮ってきた。
Hartsdaleは今も昔もNew York駐在の日本人が多く住む街。駅舎は20数年前と変わっていなかった。唯一変わっていたのは駅の中に"Starbucks"が出来ていたこと。かなりびっくりした。(でもトールラテ頼んだのに、半分以下しか入ってなかった。ショートより少なかった・・・)
ある意味自分にとっては郷里とも言えるこの場所。この写真を見るとなんとなく癒されるのでしばらくこれをトップの画像にしよう。完全に自己満足だけど。まぁもともとこのブログじたいが自己満足だからいっか。
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WOWOWで埼玉スーパーアリーナで行われたThe Rolling Stonesのライブをやっていたのチェック。
先日東京ドームで見たライブとは違い、オープニングは"Jumpin' Jack Flash "だった。でもやっぱり1曲目は"Start Me Up"がいいな。ベタだけど。
あと"Let's Spend The Night Together"やってた。その昔"Night"という単語が過激(?)だという理由でテレビで歌うときは"Time"に変えろという指導を受けたいわくつきの曲だ。
しかも、個人的には"Wild Horses"と"Paint It Blackやってるのがうらやましい。ドームではやってなかったし。特に"Wild Horses"は確か91年か92年にGuns N' Rosesがドームでライブをやったときにカバーしていた曲だ。それをきっかけにStonesの曲だと知り、以来かなり好きな曲のひとつになっている。
でも思う。テレビで見ちゃうといまいちじゃない?やっぱりライブの方が断然よかったな。それはBlue Noteで見たMichel Camiloにも言えたけど。(Blue Note行った後アルバム買ったけど、特にジャズはライブに勝るものはないね。もちろんアルバムもいいけど、やっぱりライブだよ。)
六本木にあるドイツ料理の店で、W杯壮行会。シュニッツェルおいしかった。今度はアイスバイン(要予約)食べたい!

ちなみに写真のビールは違うけど、これおいしかった。ヴァイツェンの飲みやすさとキレがおいしかったです。写真左側のはこれ。同じヴァイツェンだけど、もうちょっとしっかりした味わいだった。
スタメン
1Sullivan, Neil
2Kelly, Gary
6Butler, Paul
26Kilgallon, Matthew
8Gregan, Sean
15Richardson, Frazer
17Miller, Liam
21Derry, Shaun
20Douglas, Jonathan
11Lewis, Eddie
10Hulse, Rob
控え
13Bennett, Ian
14Stone, Steve
19Bakke, Eirik
9Healy, David
28Blake, Robbie
さぁ始まった。プレミア昇格をかけたプレイオフ決勝戦。当然中継なんかやってないので、ここで地味に観戦。頼む!勝ってくれ!!
そういえばEddie Lewisはアメリカ代表に選ばれてたね。ワールドカップでの活躍にも期待。
朝から品川プリンスシネマで「ダ・ヴィンチコード」見てきた。けっこう並んでたけど、ネットで予約済みだったので、並ばずにすんだ。これは便利だ。しかも席はスクリーン真正面。高すぎもせず低すぎもせず、絶好のポジション。これならまた行ってもいいな。
原作を読んでない人がこれを見たら、相当ストーリー展開についてくるの大変だろうなと、思った。バックグラウンドも原作のストーリーも何もなく、これを見た人はどう思ったろう?幸い(?)にして自分は原作を読んでいたので、歴史的背景とか登場する団体なんかがどういうものか理解していた。なので、めまぐるしくストーリーが展開していく中でもしっかりついていってたけど、そういう人はどうだったんだろう?
もはや逆の立場では見れないので、読んでない人がこの映画を見てどう思ったか、聞いてみたいな。
でも反面、ストーリーを知っているだけに、はらはらドキドキ感に欠けたかなと。とは言ってもそこは演出でカバーされているので、十分楽しめたけど。
全体的に「映画としては」まぁ普通かな。ずば抜けて面白いとかいうこともなく。可もなく不可もなくって感じに、原作を読んだ人間的には思えた。
でも原作を読んだ時に感じた、歴史に対する好奇心、史実を探求するロマン、歴史の新たな側面を知る喜び、はこの映画からも十分感じられた。自分みたいな、歴史好き、謎解き好きには十二分に楽しめる作品ではないかと。そういう観点では面白い映画だと思う。
いろいろ物議をかもしているけど、個人的にはそういう解釈(?)、そういう仮説があってもいいと思う。所詮、一応はフィクションだし。(原作には事実に基づいているって書いてあったけど)
だって、今となっては歴史上の出来事の真実なんて知り得ないし、残された文献や言い伝えをたよりにするしかない。結局は史実は想像するしかなく、それが歴史に抱くロマンなんだなと。
要はやっぱり「何を信じるか」なんだ。誰がなんと言おうが、自分が信じていることは信じていることとして、信じ続ければいいし、胸をはればいいんじゃないかと思う。
カンヌ映画祭で批評家の失笑をかったと思いきや、映画祭の一般上映では約10分間のスタンディングオベーションと喝采を浴びた映画「ダ・ヴィンチコード」が、いよいよ明日公開される。普段映画館で映画を見ない自分にしては珍しく、前売りで席を予約して明日の朝一見ることにした。
宗教的、倫理的に物議をかもしているこの映画だけど、個人的にはたかが映画、所詮エンターテインメント、そんな目くじらたてなくても、って気もする。確かに自分が信じていることを冒涜されたら、誰しも嫌な思いをするとは思うけど、もっと寛容な心を持とうよ、って思うね。
むしろ自分の信念を否定されてやけになるなんて、小学生レベルじゃない?まぁそういう立場に自分はいないので、「そんなレベルの話じゃない!」って言われちゃうかもしれないけどね。
とにかくひとつのエンタテインメントとして、明日は楽しもうと思う。
でももうこんな時間。明日起きれる自信がない。今日は徹夜しようかな・・・。笑
今日はmixiで再会した中高の同級生とプチ同窓会。どれくらいプチかって、同級生250人中、今日集まったのは4人。かなりプチ。
ここはオリジナルなビールとちょっとアメリカンな料理が楽しめる、小粋な水辺のレストランと言った風情。どちらかと言うと外国人が喜びそうな感じ。実際今日もいっぱい外国人のグループが来ていた。
ちなみに実は料理はあまり食べてないんだけど、"T.Y.'s "Kick-ass" black bean chili with cornbread"っていう要はチリビーンズがおいしかった。それ以外もおいしそうだったので、今度はぜひトライしてみたい。もちろんビールもうまかった。っていうか、ビールしか頼んでないな。
しかし、中高6年間、男子校で純粋培養された男の会話なんてたかがしれていると言うか。気づけば雰囲気ぶち壊しの懐かしいアホネタオンパレード。「修学旅行で行った長崎のホテルの風呂場であんなこと!」とか、「平戸のホテルにいたあの人たちはそういう人か!」とか「同じく平戸のホテルの上の階に泊まっていたたバスガイドさんに・・・!」とか挙句に「平戸のホテルのお土産コーナーにあった焼酎が全部なくなってたり(もちろん万引きじゃなくて買い占めちゃったらしい)、自販機のビールが全部売り切れだったり!」とかね。でもかなり楽しかったね。
次回、母校近くの池尻の店でもいいし、僕らに良くも悪くも酒との付き合い方を教えてくれた「館」でもいいし、広尾のカラオケでもいいし、また集まろう。っていうか、体育祭行っとく?(笑)
今日は珍しく4時半に起きて、追っかけで決勝を観戦。思わぬことがきっかけで逆に拮抗した面白い試合になった。
思わぬきっかけって、前半19分にアーセナルのGKのレーマンが一発レッドで退場になったこと。あのファールは致し方ないよね。で、ピレスに代わって控えGKのアルムニアが入る。ピレス、もうちょっと見たかったな。フランス代表からもはずれ、やむを得ないとは言え19分間のプレーのみで決勝から去ってしまったピレスの表情はすごく切なかった。
これで10人になってしまったアーセナル。確かに主導権はほぼバルサだったけど、アーセナルも個人の力で何度も決定的チャンスを作ってた。そして前半37分、アンリの右からのFKにキャンベルが高い打点からヘッドで決めてゴール。10人のアーセナルが先制して、いっそう試合が面白くなった。
後半になって、エジミウソンに代わってイニエスタが入る。バルサはさらに多彩な攻撃を見せて何度もチャンスを作るが、アルムニアの好守に阻まれる。アルムニア、いきなり入ったとは言えかなり落ち着いている。
一方のアーセナルもアンリ、リュングベリ、フレブ、セスクを中心に迫力ある攻撃を見せる。散発的だけど。特にアンリ、リュングベリの気迫はすごい。アンリの前半のDFを1トラップでかわしてからのシュートとか、左サイドでDFをかわしてあがった動きとか、さすが。調子よさそうなので、今度こそW杯では活躍が期待できるかも。
しかし、やはり10人はつらすぎた。アンリも70分くらいから疲れからか徐々に減速。そして途中交代で入ったラーションの見事かつ繊細なアシストであれよあれよとバルサが逆転する。完全に一人少ないその穴をつかれた攻撃だった。そして、そのままタイムアップ。
バルサはやはりさすがの攻撃力だった。アーセナルも10人ながらよく守ったけど、バルサの攻撃力が勝ったと言うことでしょう。まさに横綱相撲って感じだった。
個人的にはアーセナルに初優勝をしてほしかったんだけど、非常に残念。アンリ、W杯でこの雪辱を果たして活躍してほしいな。1タッチで相手をかわすとか、誘っておいてスピードでかわすとか、見ていて楽しいっていうか呆れるというか、ああいうプレイをもっと見たい。
#ちなみに今日はベルカンプも控えとしていたね。ロンドンからパリなら電車ですぐだからねw。
買っちゃった!今日届いていた。ただいま充電中。これでドイツW杯、撮りまくるぞ!
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先日審判に抗議して広島のブラウン監督が一塁ベースを投げて退場になってたけど、それをTシャツにしちゃった広島ってすごい。日本人ではまず考え付かない。さすがアメリカ人監督だ。
ベースを投げるなんてほめられたことではもちろんないけど、こういう遊び心はいいね。楽しまなきゃね、スポーツは。
GK
土肥洋一、川口能活、楢崎正剛
DF
田中誠、宮本恒靖、加地亮、三都主アレサンドロ、坪井慶介、中澤佑二、 駒野友一、中田浩二
MF
福西崇史、小笠原満男、小野伸二、中田英寿、中村俊輔、稲本潤一、遠藤保仁
FW
玉田圭司、柳沢敦、高原直泰、大黒将志、巻誠一郎
ドイツへ旅立つ日本代表のメンバーがついに決まった。
久保、松井、松田、阿部勇樹、三浦アツ、カズ(笑)とか呼んでほしかった選手はいっぱいいるけど、もう決まってしまったこと。とにかく精一杯やってもらうしかないでしょ。
それにしても一時の久保は大黒柱としての地位を確保したかに見えたんだけど、怪我がちなのが災いしてしまった感が。でも怪我が原因だとしたら、柳沢よりはコンディションが戻ってくる可能性が大きいんじゃないかと思うんだけどな。残念。
そういえばさっきテレ朝にヒデが出てたけど、普段のインタビューではあまり見せない表情だった。もともとよくしゃべるタイプだと思うんだけど、どうしても試合終了後の素っ気ないインタビューのイメージが強いから意外に思った人もいたみたい。でも今大会、ヒデはなんとなくWBCの時のイチロー的存在になりそうな予感がする。なんだかんだ言っても海外での8年の経験は重いしね。
今日はタイフェスティバルの後、新宿のカラオケでみんなで観戦。だいぶ昼間飲みすぎていたので、ちゃんと見てたような見てないような・・・。
スコットランドは前の試合、ブルガリア相手に5-1で勝利しているので、今日は引き分けても優勝ってこともあって完全に引いて守ってた。そんな相手と本番で戦う(と言っても予選最終戦のブラジルがそんな戦術でくるとは思えないけど)こともあるかもしれないので、そんな時の戦い方に注目。
でも、やっぱり今日も代表生き残りをかけたサバイバルゲームを脱し切れなかった。まぁしょうがないけど。
全体的にはいい流れだったと思うけど、詰めがね。両サイドをもっと深く使えたらよかったのに。加地は確か前半はいい感じであがってたと思うんだけど、後半はほとんど消えてたし。左のサントスにいたってはほとんどサイドからのセンタリングはなし。
確かにスコットランドのDFは上背があるので、サイドからセンタリング入れてもって噂もあるのかもしれないけど、もうちょっと工夫があってもよかったのではないかと。
結局国内最終戦は引き分けに終わってしまった。だけど、これが集大成ではない。本番はまだまだこれから。
選手選びとか戦術とかいろいろ言いたいことはあるかもしれないけど、結局監督を選ぶのはサポーターではないし、選手を選ぶのは監督だし。であるならば、ここまできたら僕らは監督と選手を信じて胸をはって送り出すしかないのではないかと。今さらあぁだこうだ言ってもどうしようもないんだから、精一杯応援しようよ!
LAで開催されているE3(世界最大のゲームショー)で紹介されたデモやtrailerなんかをまとめたサイト。やっぱり動画はYouTubeにあったりする。
ところでグランツーリスモってゲーム実はやったことないんだけど、この動画見てたらやりたくなってきた。だって会社の前走ってるし。この前散歩した絵画館の前走ってるし。まぁSCEが出してるソフトだからね。
PS2のグランツーリスモでも出てくるんだろうか?
【追記】そもそもこの動画自体がGT4のHD対応版らしいので、既にあるPS2版GT4にもこのコースは出てくるらしい。PS2版やろうかな・・・。
PLAYSTATION3が日本では11月11日、欧米では11月17日に発売されることが決定した。20GのHDDをつんだモデルが6万2790円(税込)、60Gモデルがオープン価格となるようだ。
昨年のE3で発表されていたスペックでは、1000Base-Tのポートが3つ(?)だったりHDMI端子が2つあったりしたけど、予想通り(笑)ネットワークは1ポート、HDMIは1つになった。しかし、HDMIは60Gモデルのみ。20Gモデルにはないらしい。HDMIなしとはずいぶん思い切ったね。ゲーム作る方が大変な気もする。
さて昨日の発表を受けて、今日(かな?)のマイクロソフト、任天堂はどう出てくるかな。
個人的には価格的にありかなと思う。初期のBDプレイヤーと思えば。とは言え今回はPS2の時みたいにすぐ買わないで、しばらくしてから買おうかな。(もちろん買う場合は「自分で」買うんです。支給されるわけではないので、そういった質問はしないようにね・・・w)
なお今日のE3のプレスカンファレンスの模様はここが詳しいです。
Engadget & Joystiq's live coverage of Sony's PlayStation 3 E3 event
何がびっくりってストイチコフがけっこう年取ってたこと。12年前のW杯の得点王だもんね。それもそうか。でも柏でプレイしてたんだよね。ずいぶん昔のことのような気がする。
試合は結局2-1でブルガリアの勝利。
攻撃面ではワンタッチ、ツータッチでよくボールが回っていたように思うし、奪ってからの押し上げも積極的だったと思うし、フィニッシュまでは持ち込めていたので、そんなに悪くなかったのではないかと。ただいつも通り最後の詰めが甘い。あれだけシュートを放っておきながら、ゴールが1つしかないのは相変わらずの病気だね。もういまさらどうこうできるものではないと思うけど、W杯本番での奮起に期待。
でもそれより何より一番やっちゃいけない時間帯での失点、そして余計なファウルからの失点。それも終了間際。FIFAランクが日本より下と言えど、ヨーロッパの強豪に対してそんな不用意な失点をしているようじゃ、本番は絶望的だ。次の試合では集中して出来れば無失点で行っときましょう。
しかし、決定力不足・不用意な失点とこれまで日本代表が抱え続けてきた病気を今も患っているってことか。なかなか直らないけど、確実に進歩しているところもあると思うので、とにかくここまできたら四の五の言わずに頑張ってほしいね。
ちなみに最近の加地の動きがいいような気がしているのは自分だけだろうか。今まで散々変えてほしいって言い続けてきたけど、ジーコが使い続けてきたおかげか、いいような気がする。よかったよかった。あと村井の怪我は大丈夫だったんだろうか?アレックスの控えとして十分やっていけるだけの活躍を今日していたと思うだけに、ちょっと心配だ。
勝った!これでプレイオフファイナルへ進出が決定。それにしてもイェロー多すぎ。しかも退場者二人も出してるし。まぁ勝ったので、よしとしよう。(退場者は次の試合はどうなるんだろ?)
アーロン・レノン(リーズ出身、現スパーズ)が代表選ばれたし、この勢いでプレミア昇格だ!
さっきの○澤動画見た後にYouTube徘徊して探してたら、見つけた。ブラジルで放映されているCMだ。マラドーナがロナウド、カカと並んでブラジルのユニ着てブラジル国家を歌ってる。
こんなメンバー、見てみたい気もする。
相変わらずひどい実況だ。「まさに前半から、後半のような展開」ってどんな試合だよ。せめて選手の名前と背番号くらいは覚えてください。プロなんだから。
明日のキリンカップは日テレのようなので、とりあえず安心して見れるかな。
それにしてもYouTubeおもろいね。
2週間くらい前の胃痛の時に病院で検査しましょうと言われ内視鏡の検査を予約した。今日がその検査当日。すっかり胃の調子もよくなったので別に受ける必要ないんじゃないって気もしないでもなかったけど、物は試しだ。何事も経験だ。そして何より自分の健康状態をチェックするために。ということで今日受けてきた。
結果は、異常なし。胃潰瘍なんて出来ようがないってくらいきれいな胃壁らしい。確かに自分で見ても何ともなってなかった。たまにテレビで見る病気の人の胃壁と明らかに違う、きれいな胃だ(自画自賛)。今のままの食生活で大丈夫ですよ、と言われ一安心。よし飲むぞ〜!(反省してない・・・)
一応段取りを説明すると、まず胃の中をきれいにする(?)飲み薬を飲まされる。これは普通。次にベッドに寝転がって、スプレーみたいなので喉に麻酔薬をかけられる。これが苦い。しばらくそのままで先生の説明を聞くが、つらかったら飲み込んでもいいですよ、と言われゴクリ。苦い・・・。
そして口にじょうろのようなものを入れられ、いよいよカメラ挿入。カメラは1cm弱くらいの直径だったかな。麻酔が効いているので喉の痛みはない。でも食道(?)の手前くらいに差し掛かるとちょっとウッってなるけど、楽にしていれば問題なし。呼吸もゆっくり普通に出来る。
そしていよいよ胃と十二指腸へ。たまに押される感覚があったり、空気を送り込まれて腹が膨らむ感じもあるけど、基本的に力を抜いてリラックスしていれば問題ない。あっと言う間に検査終了。
検査中も自分の胃の中の映像を見ることが出来るけど、すごいね人体って。よく出来ている。それより何より、内視鏡ってよく出来ているね。人体の神秘、科学技術のすごさを感じた検査だった。
GW最終日は東京国際フォーラムホールAでTOTO(もちろんトイレじゃありません)のライブ。国際フォーラムでのライブはこれで5回目だけど、相変わらずいい音だ。2階席の後ろから4列目くらいの席だったけど、ちょっとボーカルの声がこもってしまっている以外は、バンドの音もしっかり聞こえるし、問題なし。
TOTOのライブは初めてだ。彼らはスタジオミュージシャンを集めて結成されたバンド。スタジオミュージシャンってことは、別々に音を録っていたりするので、ライブだと独特の間とかアドリブとかどうなんだろうって思ってたけど、そんなことは杞憂だった。当たり前だ。デビューから30年間やってきていることがすべてを証明している。スタジオミュージシャンだからこそなのか、うまい。演奏にまとまりがある感じがした。いや、そんなこと当たり前か。
正直あまり詳しいわけではないんだけど、ミーハーなところでPamelaとかHold The Line、I’ll Be Over You、Rosanna、そしてAfricaを演奏してくれた。かっこよかった〜。特にPamela。勝手にMy 80's Best 10に入れている曲だけに聴けてよかった。そしてAfricaには鳥肌がたった。
コアなファンには申し訳ないくらい、知らない曲が多かったけど、個人的に聞きたかった曲を全部聴けたのでよかった。温故知新じゃないけど、80'sってやっぱいいね。
#ちなみに今日は超満員。同じくフォーラムで見たHALL & OATESのライブの時は2階席には人を入れていなかったのに、今日は2階もびっしり。なんか意外(?)な気がした。
いよいよプレミア昇格をかけたプレイオフが始まった。Elland Roadは2シーズンぶりの満員御礼だったみたいだ。しかしLeedsはホームでPreston相手にドロー。
引き分けは痛い。うーん、厳しい。次節(5月8日(月))は敵地でも対戦だけど、ほんと頼むよ。
今日は夏を思わせる陽気の中ゴルフしてきた。ちょっと暑かったけど風が心地よく、絶好のゴルフ日和。いやぁ、(人工的な)大自然の中でのスポーツは気持ちいいね。
メンバーはいつものSGさんとゴルフを始めて1年半の後輩Y。少しずつうちのサークルもゴルフやるメンバーが増えてきたので、今年こそR杯やりたいね。
で、前半。我ながらいわゆるゾーンに入った感じのゴルフだった。1パー、8ボギーで+8。最近読んだ本に、「パーオンを狙って無理するよりはまずボギーオンを狙って確実にボギーを狙っていく方がいい」ってあったので、一応その意識でプレイするように心がけたらそれが功を奏した感じ。前半はパー35だったので、43。ちょっと欲が出た。
そして後半。やはりゴルフ場には魔物が住んでいる(?)。前半あれだけビシビシ当たっていたアイアンも切れがなく、さらにパットもぼろぼろ。上がってみると54。で結局トータル97。80台が見えた気がしたけど、どうやら気のせいだったらしい。
難しいね、ゴルフって。でも今シーズンは幸先いいぞ。
ちなみに後輩Yはベストを更新する88。1年半でこのスコアはすごい。俺もレッドベター直伝のレッスン受けようかな。ついでにSGさんは103。お互いあまり成長しませんね・・・。

スキーをしていないGWって久しぶりだ。6月に旅行行くので、GWは東京にとどまって、ぶらぶらする予定。
そしてその6月の旅行の目的はもちろんワールドカップドイツ大会。チケット、本当に取れているのかどうか半信半疑だったけど、今日届いてた。前回大会のチケットとは違って、ボール紙みたいな感じでわりとしっかりしている。
当たったのは日本のTST-4(チーム指定で4試合分のチケット)なので、予選3試合と決勝トーナメント1試合分のチケットだ。
ホテルもだいたい抑えたし。フライトも行きだけはとりあえず抑えた。問題は帰りだけど。あとは国内移動のための電車の時間とか念のため調べておくくらいかな。
それ以外は臨機応変、行き当たりばったりな感じで。
土曜日の大会をもって今シーズンのスキー活動も終了。寺子屋の大会はこれで3回目か4回目だけど、いつ出てもすごい荒れたバーンだ。400人以上出場するのでしょうがないけど、それにしてもなかなかあんな荒れたコースを滑ることもないだろう。
そんな中何とか無事完走。まぁ、予想通りの結果。なんか滑る前からなんとなく無難な成績だろうなって予想がついちゃうとこが悲しい。しかもだいたいあってるし。なかなか殻を突き破ることができないな。このままじゃ一生突き破ることなさそうだ・・・。
でもとりあえずZに勝ったのでよかった。いいシーズンの締めくくりになったね。