今日は暑いね~、また。せっかく涼しくなったと思ったのに。でも風は確実に秋の風っぽくなっている。気持ちいい。
そんな日に親知らず抜いてきた。左下。右下を一度抜いているからどんなもんか分かっていたけど、今回はその時よりも痛い。抜歯じたいはぜんぜん痛くなかったけど、麻酔がきれた途端すごい。
ありえないくらい腫れてるし、ありえないくらい痛い。いったんは出社したけど、痛すぎて仕事にならないので早退させてもらった。
にしても痛い・・・。しばらく我慢だ・・。
最近だいぶ涼しくなって過ごしやすくなってきた。このまま夏は過ぎ去っていってしまうのかな。それはそれでちょっと寂しいけど。
でも涼しくなってくるとどうしてもあのスポーツを思い出してしまう。後数ヶ月もすれば山は白い雪に覆われ、我らスキーヤーを白銀の世界へ誘う。W杯やなんやらですっかり忘れていたけど、だんだん「滑りたい病」がぶり返してきた。別に誰かが「滑りたい」ってmixiの日記に書いていたからとか、誰かの分解写真が「スキーコンプ」に載ったからとかではなくて。
毎年、来年はもうスキー辞めようとか、行く回数減らそうとかって思うけど、結局翌シーズンいつもどおり滑りまくってる。今年もそんな予感がしてきた。
しかも滑りたいって思うと、後輩にテク先越されたことや(口ではどうってことないかのように言ったけど、やっぱ悔しい)大会でもっといい滑り出来るんじゃないかとか、いろいろ考え出しちゃう。そういうこと考え出しちゃうと、ますます滑りたくなっていく。悪(好?)循環。
今年は2年ぶりに技術選の予選出ようかな。そのためには12月に滑り込みしなければ。それにぜんぜんトレーニングもしてないので少しずつやらないと。サザンのライブで「希望の轍」1曲分飛び跳ねてたくらいで筋肉痛になってる場合ではない。
よし、がんばろう。(たぶん。少なくともこの気持ちが続く限りは・・・)
アウェイでのSheffield Wednesday戦。開幕戦に続き、HealyのPKの1点を守りきり勝利をあげた。
ちなみに22日にリーグカップ1回戦のChester City戦が行われ、こちらも1-0でLeedsが勝利。
この連勝はまぐれか?それとも?まぐれじゃないと信じよう。
ということで、浜名湖まで夢人島フェスを見に行ってきた。昨日の朝8時過ぎにバスで新宿を出発。途中大渋滞や事故(火災)に巻き込まれ会場に着いたのが開演直前の14時。21時に終了後、大混雑の中ようやく帰りのバスに乗ったのが23時半くらい。そして新宿に4時半着。バスにしといてよかった。自分の車だったらどんだけきつかったか。
Begin、 Dragon Ash、ポルノグラフィティ、キャプテン加山、福山雅治(まさじw)、そしてサザンと6時間にわたるライブを堪能してきた。
まずはBegin。沖縄'nミュージックはいいね。ゆったりとした感じが癒される。三線の音色も心地いい。三線始めようかな思った。意外にキャラもいいし、ちょっと聞きあさろうと思った。
Dragon Ash。ビールを仕入れに場外へw。(ちなみにメインステージ周辺はアルコール持ち込み禁止。ちょっと厳しすぎないかい?せめて後方の売店辺りだけでもOKにして欲しかった。) 場外のスクリーンで聞いてたけどかっこいいね。でもモッシュ、ダイブ禁止のフェスでやりづらそうだった。
ポルノグラフィティ。訛ってるよw。でも意外にライブよかった。さすがと思わせるパフォーマンスだった。惜しかったのは自分があまり曲を知らなかったこと。サビしか知らないし。
キャプテン加山。国民的名曲、「君といつまでも」、「海 その愛」に感動。いい曲だ。いい声だ。69才とは思えない。ある意味このフェス最大の感動だったかも。でも24時間テレビに出なくてよかったのかな?(笑)
福山雅治。もっと古い歌やるかと思ったら、まともに知ってたのは「HELLO」くらいだったかな。後は知らん。ポカーンって感じ。6曲くらいで終了。ちょっと期待していただけになんか微妙だった。
そしてサザン。いつもよりMC少なめで次から次へとヒット曲オンパレード。フェスの宿命か、1時間半と短いライブだったのが惜しい。もっとやって欲しかった。もっとMC聞きたかった。でもやっぱり最高です。やっぱり楽しい。やっぱり来てよかった。また行くぞ、絶対!しかし久々に飛び跳ねたりしたから筋肉痛が心配だ・・・。
全体的には短い時間に詰め込みすぎなんじゃない、って思った。場所が場所だけに仕方がないのかもしれないけど。でもどうせやるなら午前中からやって、もっと余裕ある時間配分にすればいいのに。サザン以外だいたい30分から40分くらいしかなくて、ちょっとかわいそうだったかな。来年はあるのかな?
いよいよ今週末は待ちに待った「夢人島フェス」だ。すでにステージも設営され、会場は準備万端みたい。やばい、テンションあがってきた!
タイムテーブルも発表になったし。もちろん目当てはサザンだけど。
楽しみだ!
えー、先輩(?)の日記にあったのをパクった先輩の日記のパクリ。(笑)
あるある、って感じのが多くて笑える。
「江戸人チェック!(東京生まれ)」
○生粋の江戸っ子であることがなによりも誇りである。
○「ひ」と「し」の発音が入れ替わるのをギャラリーの期待に応えて、ワザとやることがある。
○後ろ乗りのバスに違和感感じる。
○関西のそばのだし汁は許せない。
○原宿情報は、茨城県民より劣っている。
○カッパバッジを買ったことがある。
などなど。
他県の読んでも面白い。
#感想までもパクってたり(笑)
珍しくまじめな話題。
Sony PicturesがYouTubeのようなビデオ共有サイトGrouper.comを買収したらしい。
ちょうど先週の出張の時に、「YouTubeっていったいどうやって収入を得ているんだろう。どうせそのうち広告とか始めて、いずれはどこかに買収されるんだろうな。」なんて話をしていた矢先に、
ってニュースとともにSPEのGrouper.com買収の話。なんともタイムリーな。
しかし、SPEにとってこの買収のメリットってなんだろう?
「映画会社とビデオ共有サイトが組むことで、Sony Pictures映画のパロディー動画が公認されるかもしれない。」
って書いてあるけど、まさかそんなこと目当てに6500万ドルも出さないだろうし。視聴者の傾向とか趣向とかを把握する、マーケティング目的なんだろうか?それだけ?なんだろう。気になるな。
飛行機を出た瞬間のあの空気。暑いは湿ってるは。そのままUターンしてまたアメリカ行こうかと思った。
隣のアメリカ人は汗びっしょりかいて、シャツが大変なことになってる。
なんなんだよ、この暑さと湿気!
いよいよ今シーズンのプレミアリーグが開幕。早速昇格組のSheffield Unitedと先日のコミュニティーシールドでChelseaを下したLiverpoolの試合が行われた。
試合は我がLeedsから今期移籍のRob HulseがSheffieldに先制点をもたらすも、Liverpoolは古巣に復帰したファウラーが同点ゴールを決め、引き分け。っていうか、どちらもLeedsゆかりの選手じゃん!うれしいような寂しいような・・・。
明日はアラン・スミスが出場するかどうかが個人的見所のマンUの試合。マンUは応援しないけどスミスは応援しなければ。
では、これから日本に帰ります。
"La Jolla"と書いて「ラ・ホヤ」。仕事帰りに会社から程近いラ・ホヤに行って来た。午後7時ごろだというのに、ビーチでは泳いでいる人がいる。気温は24度くらいだから寒いんじゃないかと思うのに、でもいっぱいいる。
眺めは最高だし、のんびりしているし、いかにも隠居した金持ちアメリカ人が余生を過ごしてそうな落ち着いた雰囲気。
仕事じゃなくて遊びで来たいな、ここ。
そしてDinnerはここ。
ロス経由でサンディエゴに出張するはずが、オーバーブックの影響でサンフランシスコ経由に変えさせられたものの、ビジネスにアップグレードされたので、ぜんぜんいいやって思ってたら、やっぱり人生山あり谷あり(?)。サンフランシスコ発サンディエゴ行きの飛行機の機体にトラブル発生で出発が2時間近く遅れ、サンディエゴには結局16時ごろ着いた。1回搭乗したのに、降ろされるって初めての経験だった。
幸い今日は打ち合わせ入れてなかったから遅れても問題なかったけど、18時40分にホテルフロントでこちらの会社のCTOと待ち合わせしてディナーに行くことになっていたので、あんまりぶらぶら出来なかった。
連れて行ってもらったレストランは空港近くにあるMODUSというレストラン。メインにはLambを食べたけど、かなりうまかった。あと課長が注文したDuckも一口もらったけど、これはさらに柔らかくてうまかった。アメリカでここまでおいしいDinnerにめぐり合えたのは久々だ。
そしてCTOが、"The best french fries I've ever had"と言っていたフライドポテト。フライドポテトだからと言って侮るなかれ。周りがサクサクで中がほっこり柔らかい。確かに"Best"だ。これもかなりうまかった。
勧められるがままにデザート(ちなみにここのチョコのデザートもめちゃめちゃうまかった。)まで食べて、腹いっぱい。ほんと、いいレストランに連れてきてもらった。今度はお返しに東京でどっかおいしい店に連れて行ってあげないと。
ちなみにくだんのそのCTO、"My hobby is to enjoy the best food"って言ってたけど、いい趣味だ。贅沢だけど、とても素晴らしいことだとも思う。そういう心のゆとりは必要だ。(と自分への言い訳w)
これからサンディエゴ出張。本当はロス経由だったのに混んでるのでサンフランシスコ経由に変えられた。でもおかげでビジネスにアップグレード!やた!
今日のラウンジはいつもよりだいぶすいてる。仕事メールゆっくりチェック出来るからいいけど。

えーと、アメフトのチームですか、これ?
サッカーの背番号とは思えないくらいずいぶんでかい数字が並んでるね。前回登録されていた選手の番号の影響でしかたないらしいけど、それにしてもアメフトだよ、これ。ていうか、56番と言えば俺の中ではローレンス・テイラーだよ!元ニューヨークジャイアンツのね。
まぁ、それはともかく、オシムの申し子たち、ジェフの選手をさらに加えいったいどんなサッカーを見せてくれるのか、明日は楽しみだ。(たぶん仕事で生では見れないけど・・・。)ジーコのときはここまで試合前日にわくわくすることはなかったなぁ、そういやぁ w。
GK: 23 川口能活
43 山岸範宏
DF: 14 三都主アレサンドロ
20 坪井慶介
21 加地亮
45 田中マルクス闘莉王
31 駒野友一
MF: 50 中村直志
51 羽生直剛
4 遠藤保仁
55 鈴木啓太
30 阿部勇樹
56 山瀬功治
57 佐藤勇人
58 田中隼磨
59 小林大悟
35 長谷部誠
FW: 36 巻誠一郎
65 我那覇和樹
37 佐藤寿人
38 田中達也
67 坂田大輔
![]() | METALLICA メタリカ ソニーミュージックエンタテインメント 1991-08-29 売り上げランキング : 4938 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
今年のSummer Sonicの初日の目玉、と言ってもサマソニ世代(?)にはなじみないと思うけど、Metallicaのライブを見てきた。もちろん初日のオオトリだ。サマソニには似つかわしくない黒いTシャツを着て、ごっつい腕に刺青をした外人の姿も目に付いた。なんかハーレーとか乗ってそうな感じの人たちね。
MetallicaのアルバムはCDで"AND JUSTICE FOR ALL"と"METALLICA"を持っていて、"MASTER OF PUPPETS"は中学の頃にダビングしたテープがあるのみ。しかもテープを再生する機械なんてもう何年も持ってないから最近はぜんぜん聞いてない。そんなときに限ってライブのメインが"MASTER OF PUPPETS"だったりする。聞いたことあるような聞いたことないような曲ばっかだったけど、やっぱりかっこいい。へビィなドラム、疾走感あふれるギター、ジェームスの男気あふれる(?)ボーカル。
そしてアンコールは・・・。いったい何曲やったんだろう?とりあえず一番聞きたかった”One"聞けてよかった。前も書いたけど、あのPVは衝撃だった。中学くらいの時に当時確かテレ朝でやってた小林克也の"Count Down USA"(だっけかな?)で見て、戦慄を覚えたのを今でも鮮明に記憶している。
そしてコアなファン的には批判の多いアルバム"METTALICA"からオープニングの"Enter Sandman"が続く。個人的にはあのアルバムのへヴィーさがかなりつぼだったりしたので、一番盛り上がれたなぁ。
その後さらに新曲を2曲くらいやってくれた。かなりやってる本人たちも満足のライブだったのではないかと。
昨今の(オヤジくさい?)ラウド系のバンドはただ叫べばいいとか、ただギターを早く弾けばいいとか、なんか薄っぺらい音な感じがすごい強いんだけど、このオヤジどもの奏でるへヴィーでスピーディーなサウンドは奥行きも幅もそんな薄っぺらい音とは大違い。「ちょい不良おやじ」とはまさに彼らのことかもしれない。(いや、かなり不良かもしれないけど)
腰痛さえなければアリーナで見たかったなぁ、刺青姿の外人たちに紛れて、と思ったライブだった。また見たい!
#あ、そういやラーズ・ウルリッヒがちょい不良どころかちょいハゲになってて、ショックだったなぁ。年とったんだなぁって思った。
Leedsはアウェイで開幕連勝中のCrystal Palaceと対戦。またしても試合終了直前にゴールを決められ、1-0の敗戦。
新加入のGeoff Horsfieldがどうやら退場になって、75分間も10人で戦って相手の攻撃をしのいでいたようだけど、最後の最後で力尽きた様子。
うーん、今年もなんかすっきりいかない感じなのか??
今年はおとなしくスタンド。ここなら悪くない。
カーディガンズとダニエルパウター見た。カーディガンズは相変わらずかわいらしい感じ。そしてダニエルパウターは思いがけずよかった。Bad Dayでは泣いてる子もいたなぁ。でもその気持ち分かるかも。

昨日蟻月を出た直後に見舞われた腰痛は今日も治る気配もなく、朝ベッドから起き上がることが出来ず。仕方なくごろごろ転がりながらなんとか起きた。いわゆるプチぎっくり腰みたいな感じ。結構つらい。
そして今日の夜はアメリカから出張に来ている、マブダチ(彼曰くだけど)と六本木へ。日本に初めて来てあまりに日本が楽しくて、今日帰る予定を延長しちゃったTも途中から合流。ちなみにTは木曜の夜飲みすぎて合流する直前まで寝てたらしい、二日酔いで。アメリカ人も二日酔いになるんだね。
最初は普通の居酒屋へ。某開発で忙しいA君も最初は参加したけど、途中で会社に戻った。お疲れさんです、本当。その後、スポーツバーへ。彼らは自分が見たこともないギャンブル(と言ってもお金は賭けてない)でしばし盛り上がってた。その後カウンターでしこたま飲む。いろんな話を聞いた。まったく同感。申し訳なくも思う。
その後、昨日のリベンジとか言いながらクラブへ行きたいって言う。自分は明日サマソニがあるので、帰ってきたけど、果たしてリベンジ出来たのかな。ていうか、マブダチはengagedなんだけど・・・。いいのか?
来週サンディエゴでまた2人に会うし、サンディエゴでお返しにどこか連れて行ってもらおう。
っていうか明日起きれるのか??
「敗北は最良の教師である」とはオシムが試合前日の会見で言った言葉だけど、やっぱ負けるよりは勝った方がいいに決まっている。ファンにとっては。オシムさん、日本には「勝って兜の緒を締める」という言葉もあるんですよ。そんなこと言わずに勝って、そこから何かを学ぶことだってあるんです。だからそんなに後ろ向きにならなくても。有頂天になっては困るけどね。
で、試合はというと、目指した方向性は時々分かる試合だったかなと。でもやっぱり90分走り続けるのは不可能に近い。どうしても足が止まっている時間がある。それがやけに長かった気がする。でもたまに思い出したかのように足が動いて、気持ちいいくらいワンタッチでパスが回る。
90分ずっとやってくれとは言わないけど、ああいう小気味いいプレイがどんどん見られるようになると、見てる方も楽しいな、って純粋に思った。それにさらに大きな展開なんかもっと出来るようになるといいかなと。
しかし、あれだけ走ることを求められるチームだと俊輔も稲本も小野もみんな呼ばれなさそう。まぁ、それが時代の流れなのかもしれないけど。でもやっぱ寂しい。
現地時間火曜日、LeedsはロンドンのロフタスロードでQPRと対戦。2-2で引き分けた。
LeedsはEddie Lewisのゴールで65分に先制するが、80分過ぎに相手にPKを与えてしまい1-1。その後、今シーズン新加入のGeoff Horsfieldのゴールで再び突き放すが、終了間際に同点にされ結局引き分け。惜しくも勝利を手に入れることが出来ず。
でもたとえ昨シーズンぎりぎりで降格を免れたQPR相手と言えでも、アウェイで負けなかっただけよしとするか。なかなか好調なようだし。
夏と言えばフェス!ってことで今週末のサマソニ(土曜)、そして26日の夢人島フェスに今年は参戦。
サマソニはとりあえずm-flo、THE CARDIGANS、HOOBASTANK、PUFFY AMIYUMI、METALLICAって流れをメインにその他のアーティストもつまみつつ。この中でも特にMETALLICA!”ONE"とかやられちゃったらどうしよう。あのビデオは衝撃的だったなぁ。METALLICAのライブは初参加だけど、すげぇ楽しみだ。体力が持つかどうかが心配だけど。今年はアリーナで見るのは止めよう・・・笑。
そして夢人島フェス。今年が初めての開催だけど、サザンに福山雅治にDragon Ash、そして加山雄三!これまた楽しみだ。とりあえず"DIRTY OLD MAN"の振り付け覚えなきゃ。
![]() | ...AND JUSTICE FOR ALL Metallica Universal/Mercury 1990-10-25 売り上げランキング : 54816 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る by G-Tools |
![]() | DIRTY OLD MAN ~さらば夏よ~ サザンオールスターズ 桑田佳祐 原由子 ビクターエンタテインメント 2006-08-09 売り上げランキング : 13 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る by G-Tools |
早くも2006-2007シーズンが開幕した。Leedsは開幕戦、ホームでNorwichと対戦。HealyのPKで辛くも勝利をものにした。
来年の5月までの長丁場。今年こそPremiershipに昇格してくれることを信じて。いや今シーズンは絶対昇格してくれるに違いない。
ゴルフの後は、mixiドイツ組(勝手にそう呼んでみる)の人たちとフットサル。みんな若い。オーバーエージにはきつかった。もともとあんまり動いてないけど(苦笑)
写真撮るの忘れてたので、うちらの後にやってた別団体の人たちでも。

今日は兄と都内にある若洲でラウンド。こんな都心近くにこんなに本格的なゴルフ場があるなんて。やや高いけど他に行く交通費を考えれば問題ない。
前半兄貴にかなり差をつけられた。ゴルフ「だけ」はかなわない。(笑)

今日は会社の人々と、歩いて数分のところにある「森のビアガーデン」に行ってきた。結構会社からは近いのに今回が初めて。しかも後輩がたくさんバイトしているので、一度は行かなきゃと思ってたとこだ。(ちなみに今日は後輩1号、2号がいた。)
入ったのが8時半過ぎ、ラストオーダーが9時(10時閉店)、ということで最初はやめようかとおもったけど、せっかく来たのでとりあえず入って、食べられそうな量を適当にオーダー。ちなみにここは飲み放題食べ放題で4200円。
ビールは2杯目以降は自分でビアサーバで注ぐシステム。結局20分足らずの間にジョッキ(たぶん大)2杯しか飲めなかった。
ビール2杯なんてなんか悔しいからまた行かないと。というか、8月異動して来た(来る)人の歓迎会の場所に早くも確定した模様。
見てきた。
ジョニー・デップってかっこいいのに、ああいう一風変わった役やらせたらNo.1だね。「チャーリーとチョコレート工場」のウィリー・ウォンカとはまた対照的。ほんとに同じ人?って思いたくなってしまう。
ストーリーはともかく(十分楽しめたけど)、何よりジャック・スパロウをまた見れただけでうれしい。酔っ払ってないのにロレツが回ってない。妙な動きをする。走り方がかわいい、などなど。勇敢(?)でカリスマがある(?)のに、どこか滑稽なとこがいい味だしていて、魅力的。それをまたジョニー・デップが演じているのがいいんだよね。
第3作はいったいどうなるんだろ。結末は?今から来年の5月が楽しみだ。
で、そのジャック・スパロウ、ジョニー・デップが尊敬するストーンズのキース・リチャーズにインスパイアされて演じているのは有名な話(しゃべり方とかそっくりだし)だけど、第3作にはなんとキース本人もジャックの父親役として登場するらしい。ストーンズ好きとしては、ますます楽しみだ。