のはずが、後半途中から激しい雷雨。なぜか国立の通路でワンセグで観戦。しかも唯一の得点もワンセグで見るはめになったし。
まぁよく頑張った方でしょう。やっぱりあらためてちょっとしたトラップ、パスの精度とスピード、展開力、DF背負った時の懐の深さ、等々全てにおいて格が違うなと。
メッシがいないだけ、ボロクソにやられずにすんでよかったのかも。

珍しい形の雲に夕焼けが映えていてきれいだったから撮ってみたんだけど、この写真じゃいまいち夕焼けが伝わらないね。気づいたら周りの人も携帯やデジカメで撮ってた。青一の交差点が突然撮影会の会場になったみたい。

8月2日はROCK IN JAPANに初参戦。そして9日はサマソニ。さらに17日はサザンの真夏の大感謝祭。しばらくライブ漬けの日々です。
そのROCK IN JAPANとサマソニの両方に出演予定なのが、巷で噂のPerfume。普段からあまりピコピコ系(?)のテクノとか好んで聞く方ではないし、Perfumeが評判になっても聞いていなかったので、ライブで取り残されないように、ただいまアルバムGAMEを予習中です。
Perfumeの曲は「近未来系」と言いつつ、どことなく懐かしい感じがする。いわゆるレトロフューチャーってやつだね。メロディーはキャッチーだし、歌声も心地よい。BGMとしても悪くない。
ついでにYouTubeでPVとか見たけど、踊りがかわいい(笑)。 曲もいいし、踊りは個性的だし、かわいいときたら、そりゃ人気が出るわけだ。
ROCK IN JAPANのステージは野外だからそれほど混乱はないかもしれないけど、サマソニはメッセ内のDANCE STAGEだから大変なことになりそうだね。
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昨日の夜はマジスパで角煮涅槃ゴッチライブナンコツボール食べてきました。汗拭き用のマイタオル持参で(笑)。相変わらず嫌になっちゃうくらい辛いけど、その辛さもくせになっちゃうくらいうまいんだなぁ。完全にマジスパホリックです。

今週は、酒宴、という意味では比較的落ち着いていた週でしたが(だから書くネタもなかった)、とか言って、やっぱり週一くらいは飲まないとね(笑)。写真は沖縄料理屋で食べた、グルクンの刺身。身はふわっとして柔らかく、皮がコリコリしててうまい。最後に骨と頭を唐揚げにしてくれた。旨しでした。八重泉の黒真珠をだいぶ飲みすぎたけど、肝臓に休養を与えていただけあって次の日も快調だった。
あぁ、今年も沖縄に帰りたい。

ライブ後は水道橋にあるカリフォルニアピザキッチン行ってきました。やっぱりアメリカの西海岸でピザと言えばここだね。日本でこの味が味わえるなんて。ジャンクフード万歳(笑)。

真夏のライブ月間第1弾。今日は埼玉スーパーアリーナで氷室京介のライブ見てきました。
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正直最近の曲とか全然知らないし、ソロになりたての頃しか分からないので、知らない曲ばっかだったらどうしようかと思ってたんですが、不安的中。スタートから途中まで全然知らない曲ばかり・・・。
しかーし!そんなイマイチ乗り切れていない時間がしばし過ぎた後に、聞き覚えのあるドラムのイントロ。あれ?これってもしや??
なんとなんと、絶対やってくれないだろうと思っていたBOOWY時代の曲ではないですか。そう、それは、B・BLUE!!もちろんここでテンションあがりまくり。もう2度とライブでは聞けないかと思っていたけど、思いがけず生で、しかも氷室の声で、BOOWYの曲を聞けて感動。もうこれだけで、大満足。
続いて、これまた印象的なギターのイントロ。「季節が君だけを変える」だ。さらにさらに、「Marionette」。もう失神寸前(笑)。
えぇ、この3曲だけでライブ代の元とった感ありまくりですよ、個人的には。
後は「ANGEL」やろうが「DEAR ALGERNON」 やろうが、「JEALOUSYを眠らせて」やろうが、「KISS ME」やってくれなかろうが、関係なし。もちろんその3曲もよかったけど(知ってる曲だから)。
思いがけないプレゼントに大満足のライブであったとさ。
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なぜか多摩川の河原で九十九里で買ってきたはまぐり焼いてBBQ。向島のはまぐりはやっぱでかい&うまい。

毎日ビールビールビールな者ですが何か?
今日はまた一段と暑かったですね。そんな暑い日は絶好のビヤガーデン日和なわけで、会社の近くの森のビアガーデンに早速行ってきました。
ぬるいビールが出ようが、安い肉が食べ放題だろうが、ビヤガーデン独特の開放的な雰囲気が最高のつまみなのです。何と言うか、普通の居酒屋では味わえない、一体感的なものも味わえるしね。ミュンヘンのホフブロイハウス的な。(あぁ、また行きたい)
しかし、ビールがぬるかろうが、肉が安かろうが(しつこい?)、1人2時間4000円は安いね。腹いっぱいになったし。
10時閉店で追い出されたけど、さすがに昨日遅かったので今日はそのまま帰宅しました。ここんとこ、飲みに行くと終電なくなってることが普通になってたし。たまには大人にならないとね。
今日はアカサカサカスのデリリウムカフェでベルギービール。例によってムール貝のビール蒸し(セリスホワイトじゃなくてデリリウムトレメンス蒸しになってた)はうまく、そのスープで作ったリゾットもうまい。写真はうなぎと枝豆のなんとかw。洋風なうなぎ食べたの初めてだけど、意外とありかも。
その後初めてシガーバーに行ったけど、まだまだ大人にはなりきれませんでした。

久々に運動したせいで今日は腰痛いです。そして夜になってさらに痛みは悪化。座ってるだけでも痛い。情けないなぁ・・・。
これがベストスコアの代償か。とりあえず今日はストレッチしてゆっくり寝よう。
自分でも意外だけど、ようやく2008年初ラウンドに行ってきました。去年の11月に行って以来だから、ずいぶんご無沙汰。しかもその間打ちっぱなしも1回しか行ってない。
まぁ、久々だからスコアもそこそこなんだろうな、と思っていたら、これが意外や意外、自己ベストタイ出ちゃいました。
前半はショット、パットとも好調。43(+7)だった。ちょっと意外なスコアにびっくりして、生2杯(笑)。
そして後半、47以下を出せば自己ベスト。でもなるべく考えないようにしてたんだけど、やっぱりどこかで意識してたんだろうか、後半はいまいち。7ホール目までで+10。あがり2ホールを連続パーであがれれば、なんとか初の80台に手が届くというギリギリのラインだ。
だいたいこういうパターンの時は崩れるもんだけど、8ホール目のミドル。見事2オンに成功。しかもバーディーチャンス。でもさすがにそう話はうまくいかない。2パットでパーであがる。
ここで「おっ」なんて思って、やっぱり欲が出たのか、それとも緊張だったのか。9ホール目のロング。それまでなかったのに、ドライバーをおもっきりまげてしまい、万事休す。あがってみればダブルボギーで、結局自己ベストタイの91でした。
いや、でも久々のゴルフでこれだけのプレイできたんだから、ポテンシャルはあるってことかな?(笑) なんか来週も行きたくなってきた。って行ったら行ったで、ひどくなりそうだけど。
昨日はmixiつながりの高校の同級生と銀座の「葱や平吉」行ってきました。相変わらず葱ばっかりの料理だけど、どの料理もおいしいし、飽きない。葱って主役になれるんだね。最後のしめの冷たいうどん(もちろん葱たっぷり)もうまかった。
いつもの五反田メンバー(勝手に命名)に今回は初登場(しかも会うのは高校卒業以来かな)の2人が加わって、近況報告と昔話に花を咲かせましたと。結局葱やに4時間くらいいた?
さて次どこ行こう?(まだ行くんかい!)って時に、誰かがおもむろに高○時代によく行った居酒屋(笑)の名前を出して、「それいい!」って話になったんだけど、さすがに移動が大変だったので今回は断念。五反田メンバーは一度行ってるけど、次回は昔を思い出してそこ行きますか。
とりあえず2次会は銀座で飲み、数人が帰り、その後なぜか品川に移動してまた飲み、結局最終的に店出たときはめちゃ快晴の朝でした・・・。やや反省。
ちょっと飲みすぎたけど、でも楽しい会でした。また集まろう!
今日うちの会社の1階に今をときめく上地雄輔が撮影かなんかで来てたらしい。見れなかったけど、見た人たちはやたら盛り上がってた。おかげでその後、「ドンマイドンマイドンマイドンマイ」って頭の中でエンドレスに流れ続けたじゃないか!w
前回撮影に来てた明石家さんまも小島よしおも見れなかったしな。
でも会社周辺で鈴木亜久里(近くにHONDAがあるからね)とか山本寛斎は見たけど。びみょ〜。
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金曜に帰国して、その日は10時には就寝。そして土曜起きたのは11時過ぎでした。寝すぎだ。
何度も夜中に目が覚めたのは、時差ぼけのせいではなく、暑さのせいだと思う。日本は暑すぎる。何より湿気が多すぎる。はぁ、爽やかだったサンフランシスコとかプロヴァンス、また行きてぇ。
夜はサークルの先輩の結婚式の2次会に参加。何度も飲まされつぶされ、ほんとひどい(笑)先輩だったけど、昨日は素直におめでとうございました。でも2次会はあっと言う間に終わってしまい、その後はサークルのほかの懐かしい先輩たちと12時過ぎまで銀座で飲んでました。久々に学生時代に戻ったような気分。
銀座らしからぬ三州屋の値段と店の雰囲気にもびっくり。何気に落ち着くしいいな、あの店。
そして今日もまた10時過ぎまで寝てました。また寝すぎ?けど、これで疲れとれたかな。
それにしても、6月は怒涛の1ヶ月だったなぁ。7月は腰を落ち着けてじっくりいろんなことに取り組む月にしたい。
昨日の夜はBurlingameにあるSteelhead Brewing Companyっていうbreweryで夕飯食べました。もちろんビールも旨かったけど、ハンバーガーはこれぞアメリカンな味と食べごたえ。肉汁したたるバーガーを豪快にわしづかみしてかぶり付く。これぞ醍醐味。
けどやっぱり多すぎて食べきれない。
ちなみに昨日会社で出されたランチはCalifornia Pizza Kitchenのピザ。ここのピザは間違いない。東京ドームにも出来たらしいから今度行ってみたい。
ということで、ジャンクフードばっかの1日でした。

写真はぜんぜんおいしそうに見えない昨日のディナーのラムのすね肉ですが、柔らかくて旨かったです。多すぎて残しちゃったけど。
それより昨日会社で出されたランチは、まさに日本のお弁当。コンビニで売ってるようなまんまの弁当だった。こっちの写真をむしろ撮るべきだった。
味も日本とぜんぜん変わらないので、こっちに住んでたら重宝しそう。
こっち住んでもいいなぁ。

アメリカ出張中にフランス旅行記を書いてる日本人です。前回の旅行記を書き終わった後、ふとホテルの部屋を見回して、自分がいったいどこにいるのか分からなくなりました。
それではフランス最終日です。
今日はパリのベタな観光地巡りをする日。まずは9時にオープンするルーブル美術館を目指す。リヨン駅から地下鉄で15分くらい。目指すはパレ・ロワイヤル-ミュゼ・デュ・ルーヴル駅のつもりだったけど、あえて1つ前のルーヴル-リヴォリ駅で降りてみる。
駅を出ると、目の前にはルーブル美術館が広がっているが、まだオープンまでは時間があったので、パリに現存する最古の橋、ポン・ヌフにまずは向かってみる。
つまりは徳川家康が江戸に幕府を開いた頃に出来た橋だ。なんかそう考えるとすごいな。
橋からセーヌ川沿いにルーブル方面に歩く。川面を渡る風が心地よい。水は決してきれいではないけど、セーヌ川がパリの人たちにとって憩いの場になっているのも納得がいくくらい、川沿いの散歩は気持ちがよい。
そしてルーブル美術館の表玄関、ガラス張りのピラミッドへ。ちょうどたどり着いたくらいに、美術館もオープン。寄り道正解だ。
ルーブルは全部見ようと思ったらきっと1日で回りきれないくらい、数多くの展示品が飾られているので、的を絞って、有名な(ベタな)絵画や彫刻、ちょっと興味のある時代の芸術を中心に見ることにした。
まずは混雑する前に、ルーブルと言えばこれ。ベタベタだけど、レオナルド・ダ・ヴィンチのモナリザが展示されている部屋に一目散。途中の展示物には目もくれず向かう。
モナリザについてはあまりに多くの謎や解釈が語られているせいか、余計に不思議な絵に見えてしまう。見れば見るほど、あの微かな笑みに引き込まれる。なぜだか分からないけど、毎度ここに来るたびにひきつけられ、ずいぶん長い時間、モナリザの前でじっと見入ってしまう。本当に不思議な魅力だ。
後は順不同。これ以外にも見たけど。
むしろ白馬にまたがったナポレオンがアルプスを越える絵の方が有名だけど、本当は馬なんかに乗ってアルプス越えは出来ないらしく、実はロバに乗って越えたらしい。こっちの方がロバっぽい?英雄もこの絵だとちょっと庶民的に見えてしまう。
この絵の大きさ、緻密さには驚く。
もちろんこれ以外にも展示されているものはたくさんたくさんある。けど、本当に全部見て回っていたら日が2回は暮れるので、ちょうど昼時だし、3時間ほどでルーブルを後にする。
夜は機内で食事なので、このランチがフランス最後の食事だ。せっかくパリに来たんだし、本場のワインバーでワインを飲みながら食事をしよう。ということで、またベタだけど、地球の歩き方に出ていた、ルーブルからは徒歩10分ほどのところにあるワインバーに入った。
#これまた地球の歩き方を今持っていないので、店の名前分からず。帰国したら更新しとこ。
「いらっしゃいませ」
あれ、なんか久々に聞く日本語。なんと日本人の女性が働いているではないか。しかし、何で日本人って分かったんだろw。
1年半ほど前からプロヴァンスの田舎町(なんて町だか忘れた)のビストロで働いていて、1年くらい働いて知り合いのソムリエの紹介でこの店で働きに来たらしい。別に地球の歩き方に載っていて、日本人がよく来るからとかではなく、たまたま働き始めたんだって。むしろ聞いたら、あまり日本人は来ないって言ってた。
その女性のオススメの、コート・デュ・ローヌのサン・ジョセフとか、ローヌ南部のリュベロン近くのワインとか、グラスで3杯ほど頂いた。(1杯はサービスしてもらっちゃった!)
そしてフランス最後の食事は、本日のオススメ。
ウサギを食べたのは2度目だけど、どうもパサパサした印象しかなかった。けど、これは煮込んでいるせいか、しっとりしていておいしい。味付けもちょうどいい。どっしりした感じのワインよりも、すっきりフルーティーな感じのほうがあう。ちゃんとそういうのを彼女は選んでくれた。さすがだ。
彼女、1年半しかまだフランスには住んでいないけど、時々日本に帰ったりしているみたい。でも、「渋谷の人ごみとかありえないじゃないですか。やっぱりフランスの方がいいんですよ。」 ほんと、ありえないよね。そのありえない渋谷にこれから帰るんだよ。はぁ憂鬱。
まさかこんな気軽に会話しながらランチが出来るとは思ってなかったので、ついつい長居をしてしまった。まだまだベタな観光地に行かなければならないので、「これからも頑張ってね」と言い残し、お店を出た。
歩き方にも書いてあったけど、確かに気軽に入れる店だし、日本人が働いているので注文もしやすい。パリに行ったら一度は行ってみることをオススメする。もちろんワインもフランスだけではなく、イタリア、スペイン、カリフォルニアと数多く取り揃えているので、ワイン目的でももちろん問題ない。
次なるベタ観光はシャンゼリゼと凱旋門。
買う物なんてあるわけないけど、一応店内に入ってみる。2階のメンズコーナーの奥で、シャンパンを飲みながら商品を物色する紳士。その横のケースの上には服が何店も置いてある。あ、常連さんか。明らかにその人と比べて自分はいかにも何も買わなさそうな観光客にしか見えないので、そそくさとそこを立ち去り、店を出た。でも結構自分と同じような人も多いので、気軽(?)に覗いてみてもいいかもしれない。
近くで門に施された彫刻を見るとその精巧さと勇ましさに圧倒される。階段を上って屋上に出ようかと思ったけど、ありえないくらい行列していたのであきらめて、凱旋門の下でしばらく休憩。
そしてそして最後はエッフェル塔。これも上ろうかと思ったんだけど、時間が迫っていたし、きっと凱旋門同様混んでいるんだろうと思って、上るのはあきらめた。

東京タワーと違って周りに高い建物がないから、その美しさが際立つ
エッフェル塔の対岸のシャイヨー宮から眺めつつ、大道芸人の芸を眺めつつ、しばらくそこでまた休憩。しかし今日もまた日差しが強い。日陰にいないと真っ黒になってしまいそうだ。
「人ごみ」の日本には戻りたくないけど、もう時間だ。(とは言え、大観光地パリも観光客の人ごみでどこもいっぱいだけど) ホテルに預けた荷物を受け取って、ぼちぼち空港に向かわなければ。ものすごく名残惜しいが。
シャルル・ド・ゴールまではリヨン駅前からのエール・フランスバスで渋滞がなければ50分くらい(第1ターミナルだと。第2ならもっと早い。)帰りたくないので乗りたくないけど、しかたなくwバスに乗って空港に向かった。
7日間のフランス縦断旅行。初めて行ったところばかりだったけど、景色も食事も人の温かさも、何もかもいい思い出ばかり。まぁ、いろいろ事件はあったけど、それも旅の醍醐味だし。
かなり綱渡りな旅だったけど、あえてそうしてよかったかも。なかなか日常では味わえないスリルを味わえたし。
やっぱりたまには日常を飛び出して、非日常に身を投じるのも悪くない。おかげでいろんなことを考える時間が作れたし。何よりいろんな人に会い、いろんな生活に触れ、いろんな経験をしたことが一番大きい。
どの旅もそうだけど、これまた思い出深い旅の一つになった。
追記
非日常の感覚のまま、空港でチェックインし、ラウンジに入ったところで、なんか熱心に仕事をしている弊社の役員と遭遇してしまった・・・。いっきに日常に戻された。まだ余韻を楽しみたかったから声はかけなかったけどw。後で聞いたらどうやら出張帰りだったらしい。しかも、同じ飛行機に前S社会長のI井夫妻も乗っていたとか。遭遇はしなかったけど。うーん、何が何でも自分のことを日常に引き戻したかったんだろうか(笑)。